秋晴れの11月16日(水)49回生の戴帽式がしおさいホールで行われました。
今年の戴帽式は,基礎看護学実習Ⅰ-②(日常生活援助)が終わった直後の戴帽式で
65名の学生たちはナイチンゲール誓詞の言葉の重みを各々が自覚し当日を迎えました。
荘厳な雰囲気の中で、ナイチンゲール像から頂いた灯を掲げた学生たちは
本当に凛々しく輝いていました。沢山の来賓や病院関係者の皆様や
保護者の方々の前で誓ったこの思いを忘れずこれからも頑張ってほしいと思います。
(49回生・担任)
東京ビックサイトで開催された国際福祉機器展に
1年生が見学に行ってきました。
学生の感想を紹介します!
(学校教員)
去る9月16日・17日に彩花祭(当校の文化祭)を開催し、
患者様・病院職員・地域の方々など400名余りの方々が来てくださいました。
半年以上前から、全校生徒が学年を越えてひとつになって、準備をしました!
今年の文化祭のテーマは「絆」です!!
彩花祭実行委員と講演会担当の学生の感想を紹介します。
(担当教員)
::本番を終えて::教員より
今年の七夕祭りは東日本大震災からの復興祭ということで、
普段の七夕祭りとは違う趣向で行われました。
看護学校では、色々な方の勧めもあり、よさこいパレードに
参加することになりました。
今回、旭市でよさこいをすることになったきっかけは
よさこい祭りの発展、全国への波及をリードしたダンサー、国友須賀さんが
今年6月に旭中央病院でお亡くなりになられたことに始まったそうです。
須賀さんの意思を継いで、長男の国友悠一朗さんが旭市で立ち上げた
「スガジャズダンススタジオ」のスタッフの方々から直々にご指導頂く機会に
恵まれました。