7月2日千葉県下看護学生体育大会が天台スポーツセンターで行われました。今年は5校約700人の看護学生が集まりました。私たちの学校は「World Cup」の侍ブルーにあやかり爽やかなブルーのTシャツをお揃いで作り、頑張りましたが結果は総合3位でした。2点差で準優勝をのがし悔しい思いもありますが、みんなで一致団結して頑張ることができ満足しています。体育大会で見せた集中力や努力を次は学業につなげていきたいと思います。
体育大会委員委員長 長谷川 仁美
バレーボール(伊藤 あかね)
やりました! みんなで頑張って優勝することができて良かったです。
応援してくださった皆さん、ありがとうございました。
バスケットボール(大里 愛絵)
準優勝!盛り上がりました!すごく楽しかったです。旭、最高!!
ドッヂボール(増田 寛子)
体育大会を通じて1年生と関わりをもつよい機会になりました。
優勝はできませんでしたが、それ以上にみんなでひとつになって取り組めたのが良かったです。
綱引き(佐藤 千里)
1回戦で負けてしまい次は3位を狙うのだと、すぐ気持ちを切り替えることができました。
なぜならどの競技よりも近くで応援してくれる仲間がいたからです。1位になるよりはるかに価値のある3位を手にしたような気がします。
リレー(佐藤 祐文)
今回はみんなで一致団結して3位という成績を収めることができました。
皆の協力あってのことです。来年は是非、優勝目指して頑張ってほしいです。
パフォーマンス(寺嶋 美穂)
3位という結果は正直とても悔しかったです。
踊っている時のみんなの声援がとても温かく嬉しかったし、踊っていて楽しかったです。ありがとうございました。
フットサル(谷口 一馬)
勝敗も悔しいですがチーム全体で無得点だったのに悔いが残る。でも練習時間も含め本当に楽しかった。いい思い出です。